| 【品種】 | キク科の宿根草 |
|
| 【花言葉】 | .......... | |
| 【開花時期】 | 3~7月 | |
| 【原産地】 | 南アフリカ | |
| 【適地】 | 日当たりと水はけ・風通しの良い場所を好み、めずらしい花色で、青紫に黄色の花芯がとても涼しげで可憐な花である |
【品種】
草丈が30~80センチにもなる常緑半低木ですが一般に宿根草として扱われている、葉に斑入りの種類がある
【植え方】
種からも増えるが詳細は調査中
【繁殖】
4~5月又は9~10月に茎の先端を5cmくらい切り、赤玉土の小粒に挿すと1ヶ月位で鉢上げできる、又この時期に株分けでも増やすことができる。用土は赤玉土・腐葉土・パーライトを6:3:1に緩効性化成肥料を混ぜた土に植える
【水やり】
表土が乾いたらたっぷりと与える、やや乾かし気味に管理する
【肥料】
元肥の他に夏と冬以外は月に1回程度、薄めた液肥を与える
【害虫】
アブラムシが発生したらオルトラン粒剤を株元にまく
【その他】
咲き終わった花は付け根からこまめに摘み取っていると花付きが良くなり長期間花が楽しめます、暑さには強い方です





この記事に対するコメント